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善光寺御開帳うちわ

善光寺御開帳記念うちわ

「善光寺御開帳」は、七年に一度、絶対秘仏である御本尊様のお身代わりとして、まったく同じお姿の『前立本尊』様を本堂にお遷しして全国の人々にお参りいただく盛儀です。現在の本堂建立(1707年)の際、松代藩が普請奉行にあたったというご縁から、毎回市内の松代町から『回向柱(えこうばしら)』が寄進され、本堂前に立てられます。回向柱は、『前立本尊』の右手の中指と“善の綱”で結ばれ、柱に触れる人々に“御仏”のお慈悲を伝えてくれます。

善光寺御開帳うちわ

デザイン4種類

全面にオリジナルデザインの“幸(しあわせ)だるまさん”を配した「幸だるま」、カラフルで目の表情が豊かな“幸だるまさん”を大小にして散りばめた「幸だるまづくし」、団扇を熊手に見立てて様々な縁起物をレイアウトした「熊手」、描き下ろしの全国の縁起物イラストを配した「縁起物」があります。
形状は、たくさんの細い竹の骨で支えられ、しなやかで優しい風が来る心地よい使用感が特長の“都うちわ”です。黒塗りで長めの上質な柄が美しく、室内に飾るインテリアとしても適しており、善光寺御開帳のお土産や記念としてはもちろん、開運招福を願う通年のギフト用としてもおすすめです。長引くコロナ禍でも幸運の風を吹かせてくれる商品になればという思いを込めています。

善光寺御開帳記念うちわ幸だるま
幸だるま
善光寺御開帳記念うちわ幸だるまづくし
幸だるまづくし
善光寺御開帳記念うちわ縁起物
熊手
善光寺御開帳記念うちわ熊手
縁起物

縁起物ブランド「東団や」

「善光寺御開帳記念うちわ」はトーダンが提案する縁起物のブランド「東団や」の商品です。「東団や」とは、日本の伝統を伝える縁起物や民芸品をリスペクトしリデザインして、 団扇やカレンダーを製造するトーダンが提案する縁起物ブランドです。 “東団や”のネーミングは、1903年(明治36年)、日本橋堀江町に東京団扇合名会社を設立した当時、東団(トーダン)と言われていたことに由来します。現在までに、「幸だるまさん」 関連商品や、ロングセラーカレンダー「金運」「万願」のだるま、シール等の雑貨など、関連商品を含め30種類以上を発売しています。

東団や
善光寺御開帳記念うちわ

善光寺御開帳記念うちわ
だるま/だるまづくし/熊手/縁起物
サイズ:H400mm×W217mm
希望小売価格:各税込1,000円